LINE Pay(ラインペイ)とは?メリットからチャージまで使えるお店を紹介

こちらは、LINE Pay(ラインペイ)とは何か知りたい方向けの記事です。

 

「LINE Pay(ラインペイ)のメリットデメリットって何?」

「LINE Pay(ラインペイ)ってどうやって入金(チャージ)できるの?」

「LINE Pay(ラインペイ)ってお得なの?」

 

などなど、LINE Pay(ラインペイ)に興味のある方は必見です!

 

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LINE Pay(ラインペイ)とは

LINE Pay(ラインペイ)とは、人気アプリLINEの中にはいっている機能の1つです。

LINE Pay(ラインペイ)を使ってお金のやり取りができるサービスとなっています。

 

つまり、スマートフォンをおサイフ代わりに利用することができます。

 

AndroidユーザーもiOSユーザーもLINEアプリをインストールしていればどなたでも利用することができます。

そんなLINE Payの登録者は4,000万人を突破!!20%還元キャンペーンなどで更に注目されています。

 

LINE Pay(ラインペイ)の特徴/メリット

LINEアプリを利用しているならすぐ始められる

LINE Pay(ラインペイ)は、LINEアプリを起動したら右あわにある「ウォレット」と言われるところを選択してくダサい。

するとLINE Pay(ラインペイ)に関する画面を視ることができます。

 

LINEの友達同士でお金の送金・受け取りができる

基本的に友人との飲み会で手元にお金がなかったときなどにとても助かる機能になります。

また女性にオススメなのですが、合コンや飲み会や食事会と行った場面で、気になる男性のLINEを知りたい!

そんな時は、LINEPayでお金を支払うようにしましょう!

LINE Pay(ラインペイ)は、チャージしたお金を友d払い地に送ることができます。

女性から男性に飲み会のお金を出すという行為。それだけでポイント高いのに、更に番号交換までできてしまうという!

素敵な演出をすることができます。

 

コンビニで入金(チャージ)可能

入金(チャージ)とは、お金をLINE Pay(ラインペイ)に入金することです。

LINE Pay(ラインペイ)で は、コンビニ/銀行口座/クレジットカードを利用してお金をチャージすることができます。

銀行口座がなかったりクレジットカードを持ってない人は、コンビニでも入金することができます。

お金をチャージしておけば急な出費にもすぐさま対応できるので大助かりな機能です。

 

 

オートチャージ機能がある

銀行口座を利用している方限定なのですが、LINE Pay(ラインペイ)に入金している金額が一定金額を下回ったら、銀行口座から自動で入金される設定が可能です。

 

支払い方法(決済方法)が4つある

LINE Pay(ラインペイ)には、「LINE Payカード」「バーコード決済」「QRコード決済」「オンライン決済」のいずれかを選ぶことができます。

 

国際的なセキュリティ認証を取得

LINE Payは、セキュリティ面でもしっかり対策が取られています。

PCI DSSやISO/IEC 27001に準拠し、安全で信頼性の高いサービスを提供してます。

 

利用前に必ずパスワードが聞かれる

スマホでLINE Pay(ラインペイ)で支払う際、必ず支払う前にパスワードが聞かれます。

つまり、万が一、スマホを落としたとしても勝手に送金されたり決済される心配はありません。

 

LINE Pay(ラインペイ)で公共機関の支払いができる

東京電力など全部で57種類の請求書支払いに対応しています。

 

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LINE Pay(ラインペイ)のデメリット

私が実際に、LINE Pay(ラインペイ)を使ってデメリットだな感じたことは、ポイント還元の際のルールがめんどくさいところです。

 

例えば、2019年4月に行われたビックカメラで最大20%OFFの還元を受けるためには、ただ単純にLINE Pay(ラインペイ)を使うだけでは駄目です。

 

LINE Pay(ラインペイ)を利用する場合3つ工程を踏む必要があります。

  1. LINEのSHOPPING GO(ショッピング ゴー)をまずは、会計の前に起動して見せる必要があります。
  2. その後会計時、ビックカメラのポイントカードも提示
  3. 最後に、LINE Pay(ラインペイ)を起動してのバーコード決済を表示させる。

 

ただ、ニコニコ現金の場合は、2つの工程で済みます。

  1. 会計時にビックカメラのポイントカードを提示
  2. 現金を出す。

 

私の場合、1円でも安くなるなら多少の工程がめんどくさくてもやりますが、めんどくさがりの人には向いてないかもしれません。

 

LINE Pay(ラインペイ)でお金を入金(チャージ)する方法

LINE Pay(ラインペイ)の特徴でもお伝えしましたが、LINE Pay(ラインペイ)は3つの方法で入金することができます。

 

  • 銀行口座を登録して、銀行に預けているお金を入金(チャージ)する(口座振替)
  • 登録したクレジットカードからお金を入金(チャージ)する
  • セブン銀行ATMから現金で入金(チャージ)する
  • ファミリーマートで現金で入金(チャージ)する(Famiポートを利用します)
  • ローソン等のレジで現金で入金(チャージ)する(LINE Payカードを利用します)
  • AINZ&TULPE、LIPS and HIPS、アインズなど一部店舗でQRコード/バーコード読み取りによる現金チャージ

 

銀行口座から入金(チャージ)する場合

1回あたりのチャージ可能金額は、100円から99万円まで

チャージするためには、スマホのLINE Pay(ラインペイ)から操作する必要があります。

 

セブン銀行ATMから入金(チャージ)する場合

1回あたりのチャージ可能金額は、1000円から50万円まで

チャージするためには、スマホのLINE Pay(ラインペイ)から操作、またはLINE Pay(ラインペイ)カードを利用する必要があります。

 

ファミリーマートから入金(チャージ)する場合

1回あたりのチャージ可能金額は、1000円から29万9000円まで

チャージするためには、スマホのLINE Pay(ラインペイ)から操作する必要があります。

 

ローソンから入金(チャージ)する場合

1回あたりのチャージ可能金額は、1000円から4万9000円まで

チャージするためには、スマホのLINE Pay(ラインペイ)から操作、またはLINE Pay(ラインペイ)カードを利用する必要があります。

 

AINZ&TULPE、LIPS and HIPS、アインズなどの店舗で入金する場合

1回あたりのチャージ可能金額は、1円から4万9000円まで

チャージするためには、スマホのLINE Pay(ラインペイ)から操作する必要があります。

 

LINE Payが使える店(コンビニ)

LINE Payが使える店(コンビニ)は次のとおりです。

「ローソン」「ファミリーマート」「ミニストップ」「セイコーマート」。

これらは、LINE Pay(ラインペイ)のバーコード決済で対応できます。

 

また、LINE Payカードを持っていれば、JCB加盟店で利用することができるため

セブンイレブン」「セーブオン」「デイリーヤマザキ」「ポプラ」でも利用することができます。

そして、バーコード決済で利用可能な「ローソン」「ファミリーマート」「ミニストップ」もLINE Payカードの利用も可能です。

LINE Payカード利用の場合、1回のご利用分が1万円未満(「セブン-イレブン」は1万円以下、「ファミリーマート」は4,000円未満)の場合、サインなしで利用できます。

 

LINE Pay(ラインペイ)が使えるお店はまだまだあります。

詳しくは、LINE公式サイトのLINE Payが使えるお店で検索してみるのがおすすめです。

サイトにアクセスしたら下にスクロールすると検索フォームがあります。

もし、あなたがLINE Pay(ラインペイ)加盟店か気になっているお店があったらそちらで調べてみるのがおすすめです♪

 

まとめ

LINE Pay(ラインペイ)とはどういったメリットがあってどうやってチャージするかのご紹介でした。

メリットはなんと言っても使い勝手が良いところですね。

クレジットカードや銀行口座がなくても利用できる!

お店だけでなく友達同士のお金送金もできてとっても楽ちんです。

ただ、デメリットを言えば、別のサービス(ショッピングゴーなど)とLINE Pay(ラインペイ)のキャンペーンが組み合わさっていた時、少しわかりづらい時がありました。

 

キャンペーンを利用する際は、よく内容を読んだうえでご利用下さい。

 

以上が、LINE Pay(ラインペイ)のメリットとチャージについてでした。

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