「FamiPay(ファミペイ)」

LINE Pay(ラインペイ)は、サラリーマンや主婦だけでなく中学生や高校生といった学生も利用できる魅力的な電子マネーサービスです。

LINE Pay(ラインペイ)を使えば、通常だと0.5~2%くらい割引してくれたり、期間限定で20%OFFになったりとにかくお得なんです!

消費税も上がる昨今、現金より電子マネーで少しでも安く買い物することを強く進める私が今回お伝えするのは、中高生のLILINE Pay(ラインペイ)で中高校生ができるチャージ方法2選!NE Pay(ラインペイ)の入金(チャージ)方法2選です。

 

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QRコード/バーコードを表示してレジでチャージ

学生の方に、一番オススメで手軽なのが、レジチャージです。

その名の通りがレジチャージが使える実店舗でチャージしてもらえます。

実店舗の店員さんに「LINE Pay(ラインペイ)をチャージしたい」と伝えるだけでOK!

 

実店舗のレジでチャージする方法

  1. LINEアプリを起動
  2. 右下にある「ウォレット」を選択
  3. 「LINE Pay」を選択 
  4. LINE Payメイン画面内にある[+]ボタンを選択
  5. [QRコード/バーコード]を選択してコードを表示し、現金を渡してチャージします。

 

チャージしたい金額は、1000円単位からとなっています。

LINE Pay(ラインペイ)の実店舗で使える店は数万件ありますが、一番チャージしやすいところはコンビニです。

 

  • ローソン
  • ファミリーマート
  • ミニストップ
  • セイコーマート(セイコマ・セコマ)
  • ポプラ

 

他にも、家電量販店やドラックストアなどありますが、

一番手軽にお願いできるのはやっぱりコンビニ♪24時間やっているし便利です。

ただ一つだけ注意が必要なのがセブンイレブンはレジでの非対応という点です。(2019年4月時点)

コンビニのレジでLINE Pay(ラインペイ)をチャージする際はローソンやファミリーマートなどをご利用下さい。

 

セブン銀行ATMでチャージ

先程コンビニのレジでは非対応と伝えたセブンイレブンですが実は、セブン銀行ATMならチャージすることができます。

セブンイレブン店舗を中心に全国23,000箇所に設置されているセブン銀行ATM。

チャージする方法は2通りあります。

スマートフォンを使う方法。

そして、LINE Pay カードを使ってチャージする方法。

スマートフォンでチャージする方法
LINE Payメイン画面のチャージボタンから[セブン銀行ATM]を選択する

表示されるコードリーダーでATM上に表示されるコードを読み取ることで取引開始できる。

 

LINE Pay カードでチャージする方法
セブン銀行ATMにLINE Pay カードを挿入すれば取引スタートです。あとは画面をみて操作して下さい。

 

ATM画面の案内に従ってチャージを行ってください。

セブンイレブンはレジでは対応できませんが機器を使えば中学生・高校生でも気軽にできます。

さらに、レジの人に声をかけるのが苦手な場合は、セブン銀行ATMがおすすめです♪

ちなみにこちらもチャージしたい金額は、1000円単位からとなっています。

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銀行口座から入金(チャージ)

つづいてLINEアプリにあなたの銀行口座を登録することでいつでもアプリ内で銀行口座のお金を送金してあなたのLINE Pay(ラインペイ)に入金(チャージ)することが可能です。

 

銀行口座の登録方法

  1. LINEアプリを起動
  2. 右下にある「ウォレット」を選択
  3. 残高が記載されている「LINE Pay」を選択 
  4. チャージを選択 
  5. 銀行口座を選択
  6. 銀行情報を入力

その後、最終的には各銀行のWebサイトに飛びますので、そこで必要事項を入力して登録を完了させます。

 

LINE Pay(ラインペイ)対応の銀行一覧五十音順

LINE Pay(ラインペイ)に対応している銀行は全国展開しているところから地方銀行までその数は50以上あります。

たくさんあるので五十音順にして並べました。

中高生でもってそうな銀行でいうと「ゆうちょ銀行」とかですかね。

とりあえず、ウィンドウズを使っているなら「Ctrl」+「F」でブラウザ内の単語を検索することができます。

そこからあなたの持っている銀行口座が対応しているかチェックしてみて下さい。

 

あ行

・愛知銀行

・青森銀行

・秋田銀行

・足利銀行

・阿波銀行

・イオン銀行

・伊予銀行

・岩手銀行

・SBJ銀行

・愛媛銀行

・大垣共立銀行

か行

・香川銀行

・北日本銀行

・京都銀行

・きらやか銀行

・熊本銀行

・群馬銀行

・京橋銀行

・高知銀行

さ行

・埼玉りそな銀行

・山陰合同銀行

・滋賀銀行

・四国銀行

・静岡銀行

・七十七銀行

・荘内銀行

・親和銀行

・じぶん銀行

・ジャパネット銀行

・十六銀行

・常陽銀行

・仙台銀行

た行

・大光銀行

・第三銀行

・第四銀行

・大東銀行

・千葉銀行

・千葉興業銀行

・中京銀行

・筑波銀行

・東邦銀行

・東北銀行

・東和銀行

・徳島銀行

・栃木銀行

・鳥取銀行

・トマト銀行

は行

・八十二銀行

・百五銀行

・百十四銀行

・福井銀行

・福岡銀行

・福島銀行

・北都銀行

・北陸銀行

・北海道銀行

ま行

・三重銀行

・みずほ銀行

・みちのく銀行

・三井住友銀行

・三菱USJ銀行

・武蔵野銀行

や行

・山形銀行

・山梨中央銀行

・ゆうちょ銀行

・横浜銀行

ら行

・楽天銀行

・りそな銀行

 

ちなみに、銀行の場合チャージしたい金額は、100円単位からとなっています。

まとめ

中学生・高校生といった学生の方でも使えるチャージ方法でした。

  1. 対応レジでやってもらう
  2. セブン銀行ATMでやる
  3. アプリ内に銀行を登録しておいて自動で引き落とす

 

私は、大人なので銀行登録してすぐチャージできるようにしています。

子供や学生さんは、銀行とか使おうとすると両親から心配されたりしてめんどくさいかもしれません。

なので無難にコンビニでチャージするのがいいかなというご提案でした。

 

参考になりましたら幸いです。

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